GINOVOが目指したのは、
単にパットの結果を記録するだけのゴルフボールではありません。
「なぜ外れたのか」まで分かる練習を、1球で実現すること。
そのためにGINOVOには、
パットサポート/パターマット構造/ボール軌道計測/ストローク計測など、開発を支える4つの特許技術が採用されています。
ボール内部のセンサーから得られる情報をもとに、打点や打出角、回転量、距離などをデータとして可視化。
これまで感覚だけでは気づきにくかった自分のパットのクセや傾向を確認し、次の1打の修正につなげられるのがGINOVOの大きな特徴です。
見た目は1球のゴルフボール。
しかし、その中にはパッティング練習を変えるための技術が詰まっています。
感覚だけの練習から、根拠のあるデータ練習へ。