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鹿の命を余さず活かす、信州諏訪発レザープロジェクト

【残り9日】長野日報掲載の反響に感謝!いま、皆様の「シェア」が一番の力になります。

皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。

昨日の長野日報一面掲載から、地元の皆様を中心に驚くほどの反響をいただいております。「新聞を見たよ!」「素晴らしい取り組みだね」という温かいお言葉の数々に、改めてこのプロジェクトの責任とやりがいを感じております。

プロジェクト終了まで、あと9日。 一頭でも多くのシカの命を「価値あるもの」へと変えるため、本日は皆様に2つの大切なお願いとご案内がございます。

1. 「拡散」という、もう一つのご支援を。

新聞という公の媒体で取り上げていただいた今、このプロジェクトは私個人の挑戦を超えて、信州の山と未来を守る「地域の挑戦」へと育ちつつあります。

連休中でSNSをご覧になっている方も多いこのタイミングで、皆様が情報を広めてくださることが、何よりも心強い後押しになります。

  • 「地元の新聞で一面を飾ったプロジェクトだよ!」

  • 「捨てられるはずの命が、こんなに美しい革に生まれ変わっているよ!」

そんな一言を添えて、このページのURLをシェアしていただけないでしょうか。皆様の「声」こそが、まだこの活動を知らない方への、何よりの信頼の証となります。

2. クラファン限定の「先行感謝価格」は今だけです。

現在ご用意しているリターン(ポシェット・財布)は、プロジェクトを初期から支えてくださる皆様への感謝を込め、先行販売ならではの特別な価格に設定しております。

プロジェクト終了後、一般販売を開始する際には、どうしても通常価格(定価)でのご案内となります。

  • 「気になっているけれど、まだ迷っている」

  • 「大切な方への贈り物として考えている」

もしそうお考えの方がいらっしゃいましたら、この特別なご提案で手に入れていただけるのは、この残り9日間が「最初で最後」のチャンスとなります。

■ 最後の一秒まで、想いを込めて。

77万円という、想像を超える多大なるご支援をいただいている今。 この「命のバトン」をより多くの方へ繋ぎ、信州の森に、そして皆様の日常に、確かな循環を根付かせたい。

最後の一秒まで、私は現場から、想いを込めて発信し続けます。 どうか引き続き、お力添えをよろしくお願いいたします!


信州エシカルディアスキンプロジェクト ケルビム 堀内 智樹

2026/05/08 11:53