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この度は、本プロジェクトへの御支援、有難うございました。おかげさまで目標額に達することができました。頂いたご支援は、矢来能楽堂の客席改修のために、有効に使わせていただきます。来年1月の新しい座席...
11月1日は平成24年に文化庁が定めた「古典の日」です。矢来能楽堂では、この日に「はじめての矢来能楽堂」という体験イベントを行っています。参加費ワンコイン500円でご参加いただけます。(舞台上へ...
矢来能楽堂ではこの三十年来、地元の子どもたちに能楽を知ってもらおうと、近隣牛込地域の数校の小学校六年生を対象に毎年[能楽観賞教室]を行っています。この公演は「一人でも多くの、次代を担う子どもたち...
皆様こんにちは。とても強い台風だったようです。被害に遭われた皆様に、お見舞い申し上げます。「矢来能楽堂って? その2」の鏡板編も、今回が最終回です。昭和5年に建てられた、その舞台も昭和20年5月...
皆様こんにちは。鏡板編の3回目をお送りいたします。代観世喜之は明治44年、西神田に舞台を構え、苦難の末に一門の定期公演「九皐会」を始めますが、その舞台は大正12年の関東大震災で焼失。翌年目白の地...
皆様おはようございます。「矢来能楽堂って?その2」鏡板編の第2回目です。矢来能楽堂の鏡板も同様に、老松と若竹の絵が描かれていますが、何と地謡座奥の「貴人口」の板に梅の絵が描かれております。これは...
皆様こんにちは。今日は「矢来能楽堂って? その2」をお届けします。今回のテーマは、能舞台に欠かせない『鏡板』。4回にわたってお送りしたいと思います。【鏡板】能舞台の一番奥の壁面には、老松が描かれ...
皆様こんにちは!スタート早々、温かいご支援を頂き、誠に有難うございます。矢来能楽堂では、『はじめての矢来能楽堂』というワンコインワークショップイベントを毎年11月1日に開催しております。これは、...
早速のご支援、ありがとうございます。プロジェクトが成立しました際には、皆様のご厚意を大切に使わせて頂きたいと思います。ありがとうございました。矢来能楽堂 観世九皐会事務局
矢来能楽堂 観世九皐会事務局と申します。能や狂言を観た事がない、古典芸能は難しそうと感じていらっしゃる方にとって、能楽堂はなじみのない場所かと思います。皆様にご支援を賜ります矢来能楽堂について、...
はじめまして。公益社団法人観世九皐会です。プロジェクトスタートし、早くもご支援いただきましてありがとうございます。これからも、矢来能楽堂を宜しくお願い致します。孟夏にも負けず、矢来能楽堂では毎週...
支援人数
21 人
・お礼のメッセージ
13 人
・お礼のメッセージ ・11月1日に開催される「はじめての矢来能楽堂」公演(ワークショップ)にご招待 能に興味はあるけれど、ハードルが高いと思われている方に、能楽堂や能についてのレクチャー、謡や、普通では上ることのできない能舞台へ上がっていただき、すり足の体験、そして、「土蜘蛛」という演目の一部分を体験していただきます。 「土蜘蛛」の体験では、能や歌舞伎でも有名な”蜘蛛の糸”を撒く体験も!
2 人
・お礼のメッセージ ・観世九皐会所属能楽師(観世喜正、鈴木啓吾、小島英明各師の著作)のサイン本いずれか1冊
4 人
・お礼のメッセージ ・観世喜正謡CD
3 人
・お礼のメッセージ ・観世九皐会主催公演ご招待
1 人
・お礼のメッセージ ・新しい椅子に、一覧より選んで頂いた能の詞章プレート取り付け