1,500円
あなたの人生物語 応援コース
「人生物語プロジェクト」を応援したい方向けのプランです。
リターン
・お礼メッセージ
・活動報告
・ブループリントソング(MP3)
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当初は「あなたにも、まだ語るべき人生物語がある」をテーマに、電子書籍出版と講演活動を目指していました。
虐待。
吃音。
挫折。
鬱。
幼少期の傷跡は、僕の精神深くに刻まれています。
トラウマ
フラッシュバック
「どこまで地獄を這いずり回れば、この影響を拭い去れるのか?」
「追いかけてくる闇は、いつ晴れるの?」
必死でした。
「自由に生きたい。自由に喋りたい。吃音の怖れを脱ぎ捨てて、講演家になりたい。限界突破すれば逃げ切れるはずだ」と。
けれど、クラウドファンディングが始まっても、支援は思うようには伸びませんでした。
「還暦を迎えても、人生の低迷から抜け出せていないのか?」
本当、苦しい。誰か助けてほしい。
自問自答し、言葉を紡ぐ中で気づいたことがあります。
失敗も遠回りも、過去ではない。
根本から開き直り、すべてを学びに変えて手渡せたとき、人生は未来へ残せる希望になる。
「この苦しみも、いつかは希望に変わる」
そう思えたんです。
自分の人生を、なにがなんでも未来や地球のために生かし切る。
100年後の地球へ、何を残せるのか?
篠原佑佳さんと何度も話し合いました。
最初は「事業プラン」のつもりでした。
しかし、問いを掘り下げるうちに、それはA4・58ページに及ぶ一冊のマニフェストへと変貌しました。
それが、
REBOOT EARTH PROJECT
ManifestoⅠ『創設の書』
です。
微かな希望の光から、最初の言葉はスルッと落ちてきました。
そこから二人で問い続け、言葉を重ね、このManifestoへと育っていきました。
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原点は変わりません。
「人生は、物語になる。」
ただ、個人の物語を一冊にまとめるだけではない。
僕の苦しみも悲しみも、人生丸ごとすべてを地球の未来へ生かし切る。
その結果が、REBOOT EARTH PROJECTでした。
電子書籍をやめるのではありません。
個人の物語から、世界の物語へ。
そして、地球の物語へ。
今を生きる僕たちから、100年後の未来へ。
挑戦の意味が、ようやく見えてきたのです。
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「100年後の未来へ希望の種を手渡すために、ManifestoⅠ『創設の書』を出版し、人と人が語り合う『響きの対話』を全国へ届ける挑戦です。」
一人ひとりが本来の自分を思い出し、人生を生かし切り、経験や希望を未来へ手渡すプロジェクトです。
ここでいう「REBOOT」は、人生の否定ではありません。
徹底的に、本質的に自分自身に戻ること。
本当に大切にしたいものを思い出し、暮らし方、働き方、生き方を選び直すこと。
究極の苦しみから、次の次元のステージを垣間見たのです。
中心にある言葉は、
「未来へ、希望の種を手渡す。」
です。
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ManifestoⅠ『創設の書』
未来の正解を書いた教科書ではありません。
これからどんな地球を生きたいのか。
どんな社会を次世代へ残したいのか。
100年後へ何を手渡したいのか。
一人ひとりが自分に問いかけるためのマニフェストです。
読んだ人の中に問いが生まれ、誰かと語り合い、行動へつながったとき、初めて現実の中で育ち始めます。
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特別な知識は必要ありません。
『創設の書』を読む。
感じたことを誰かと話してみる。
家族や友人と、二人、三人で語り合ってみる。
そして、もしやってみたいと思ったら、自分の地域で「響きの対話」を開いてみる。
どんな形でもいい。
「この想いを大切にしたい」
「誰かにも手渡してみたい」
そう感じた時から、あなたも種まき人です。
そして、
その入口を、1,500円のリターンとして開きます。
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『創設の書』を囲み、互いの人生や価値観に耳を澄ませる場。それが「響きの対話」です。
説得も、正解もいらない。
「あなたはどう感じましたか?」
一人では見えなかったものが、誰かの言葉で浮かび上がる。
その対話自体が、僕たちが育てたい新しい文化です。
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当初の願いは変わりません。
ただ、『創設の書』が生まれたことで、届ける射程が広がりました。
【講演テーマの進化】
●当初のテーマ
「あなたにも、まだ語るべき人生物語がある」
・吃音と鬱を越えて
・挫折を人生の意味へ変える
・人生は物語になる
●新テーマ
「一人の人生から、100年後の未来へ」
・人生経験を未来へ生かす
・本来の自分を生きる
・次世代へ何を渡すか
・希望の種をまく生き方
・「響きの対話」が創る文化
講演の軸は、
「自分を取り戻す」
↓
「物語として生かす」
↓
「未来へ手渡す」
この流れで、届ける意味を深めていきます。
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新しい講演タイトル案
【基本講演】
あなたにも、まだ語るべき人生物語がある
〜吃音と鬱を越えて見つけた、人生を生かし切るということ〜
【REBOOT講演】
一人の人生から、100年後の未来へ
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このプロジェクトは、僕たち二人だけでは育てられません。
ManifestoⅠ『創設の書』を読んで、
「この想いを大切にしたい」
「誰かにも手渡してみたい」
もし、そう感じてくださったなら、
あなたも、この物語の続きを一緒につくってください。
1,500円のリターンは、ただ一冊を受け取るためのものではありません。
「私は、この未来を一緒に育てたい。」
その想いを託していただく、最初の一歩です。
一人の人生から、一人の人生へ。
人から人へ。
地域から地域へ。
日本から世界へ。
そして100年後の未来へ。
未来へ、希望の種を手渡す。
REBOOT EARTH PROJECTは、ここから始まります。
私は、この美しい地球が大好きです。
朝日が山を照らす瞬間も、
風に揺れる木々の音も、
土の香りも、
季節ごとに咲く花々も。
自然の中に身を置くたびに、
「生きていることって、本当はこんなにも豊かなんだ」
と感じます。
私はセラピストとして、一人ひとりが
「本来の自分の響きに還る」
お手伝いを続けてきました。
けれど、やがて気づきました。
人を癒すことだけでは、足りない。
一人の人が本来の自分の響きを思い出し、
その響きが波紋のように、
家庭へ。
社会へ。
文化へ。
そして文明へ。
広がっていく。
そんな未来を、私はずっと思い描いてきました。
その想いが今、
REBOOT EARTH PROJECT、そして
ManifestoⅠ『創設の書』へとつながっています。
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前回のクラウドファンディングで、私は大きな挫折を経験しました。
「きっと届けられる。」
そう信じて始めた、人生で初めてのクラウドファンディング。
でも、現実は思うようにはいきませんでした。
仕事と活動の狭間で揺れ続け、
仕事をしていても、
「本当はクラファンをやるべきじゃないの?」
クラファンに向き合っていても、
「店長としての責任を果たせているの?」
私は毎日、自分を責めていました。
数字が苦しかったのではありません。
思うように生きられない自分が、一番苦しかった。
結果は、目標には届きませんでした。
「期待を裏切ってしまったかもしれない。」
穴に隠れたくなるほど恥ずかしかった。
そして何より、
「本来の自分の響きに還る。」
そう伝えていた私自身が、一番、自分の声を聴けていなかったのです。
でも、その経験があったからこそ、
「私は、本当は何を届けたかったんだろう。」
と、もう一度自分に問い直すことができました。
そして気づきました。
目の前の人を大切にすること。
本当に届けたい想いを、伝え続ける勇気を持つこと。
そして何より、自分自身を大切にすること。
それこそが、私にとっての
**「自分への愛」**だったのだと。
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本当は、この夏。
私はもう一度、自分自身のクラウドファンディングを始める予定でした。
けれど、雅弥さんとManifestoⅠ『創設の書』を紡いでいく中で、思いがけないことに気づきました。
そこに書かれていたのは、雅弥さんだけの想いではなかったのです。
私がセラピストとして伝え続けてきたこと。
言葉にならず抱き続けてきた願い。
**「本来の自分の響きに還る」**という世界観。
そのすべてが、ManifestoⅠの中に息づいていました。
その時、私は思いました。
もう、別々にクラウドファンディングをする意味はない。
私たちが未来へ手渡したいものは、
同じだったのです。
だから私は、
この挑戦に、もう一度人生をかけようと思いました。
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このプロジェクトには、
「種まき人」
という呼び名があります。
それは、資格でも役職でもありません。
ManifestoⅠを読んで、
「この想いを大切にしたい。」
「誰かにも伝えてみたい。」
そう感じた時、
その人なりの形で、未来へ希望の種を手渡していく。
一人でもいい。
家族と語り合ってもいい。
二人、三人でManifestoを読み、感じたことを分かち合ってもいい。
それぞれの場所で。
それぞれの形で。
それで十分なのです。
そして私は、
この美しい地球と、大自然の叡智を感じながら、
皆さんから託していただいた想いと共に、
REBOOT EARTH PROJECTとManifestoⅠ『創設の書』を胸に、
軽キャンピングカーで日本各地を巡りたいと思っています。
種まき人に会い、
語り合い、
学び合い、
そこでまた新しい種を受け取り、
次の人へと手渡していく。
13の滞在拠点をつなぎながら、
軽キャンピングカーで日本各地へ。
Manifestoを手渡し、
一緒に読み、語り合う。
その土地の自然に触れ、
その土地に生きる人の声を聴き、
そこで受け取った新しい種を、
また次の場所へ手渡していく。
Manifestoを届けるためだけに、旅をするのではありません。
私が大切にしたい生き方そのものを生きながら、この想いを、一人ひとりへ手渡していきたいのです。
今回のクラウドファンディングで、私たちが本当に出会いたいのは、
未来へ希望の種を手渡したいと願う仲間です。
もし、
「私も、この想いを未来へ手渡したい。」
そう感じてくださったなら、
どうか、この旅に参加してください。
あなたから託していただく想いを、
私たちは未来へ手渡します。
そして、その想いはまた、
誰かの心に新しい希望の種をまいていくでしょう。
その循環を信じて、REBOOT EARTH PROJECTは歩み続けます。
……………………….
REBOOT EARTH PROJECT
リターン一覧・最新版
REBOOT EARTH PROJECTに参加する、最初の一歩です。
これは「1,500円で何かを買う」ためのリターンではありません。
「この未来を、一緒に育てたい。」
その想いを一粒の種として託していただく、プロジェクトへの入口です。
〈内容〉
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スタートガイド
・種まき人ネームプレート
・種まき人LINEグループへのご招待
・ご自身の地域や仲間と「響きの対話」を開催できます
・制作予定の『創設の書』小冊子版を、必要に応じて10冊単位で追加購入できます
・REBOOT EARTH PROJECT活動報告会へご参加いただけます
「種まき人」は、自己申告で参加できます。
特別な試験や審査、認定はありません。
ManifestoⅠを受け取り、
「私も未来へ希望の種を手渡したい。」
そう感じてくださった方が、
**「私も種まき人です」**と意思表示してくださること。
それが、種まき人としての最初の一歩です。
ただし、「響きの対話」の文化を大切にするため、
教えない。
説得しない。
否定しない。
正解を決めない。
守秘と安心を大切にする。
という基本姿勢を、スタートガイドで共有します。
そして——
あなたが託してくださった一粒の種も、
私たちと一緒に日本各地を旅します。
13の滞在拠点をつなぎながら、
軽キャンピングカーで日本各地を巡り、
人と出会い、Manifestoを手渡し、語り合う。
そこで受け取った新しい種を、また次の場所へ。
いつの日か、
あなたの町でお会いできたら嬉しく思います。
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100年後へ、希望の種を手渡す一冊。
ManifestoⅠは、未来の正解を教えるための本ではありません。
「私は、どんな未来を生きたいのだろう。」
「100年後へ、何を手渡したいのだろう。」
そんな問いを、自分自身へ向けるための一冊です。
〈内容〉
・ManifestoⅠ『創設の書』小冊子版 1冊
・PDF版
・種まき人スターターセット
・個別Zoomミーティング
・『深響 SHINKYO』より1曲
E — Yellow Resonance
本を買うのではなく、未来へ手渡す一粒の種を受け取る。
そんなリターンです。
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今回のクラウドファンディングを象徴するリターンです。
言葉で思い出し、
響きで還る。
ManifestoⅠ『創設の書』で「問い」に出会い、
『深響 SHINKYO』で、言葉を超えたところにある自分自身の響きへ。
〈内容〉
・ManifestoⅠ『創設の書』小冊子版 1冊
・PDF版
・『深響 SHINKYO
Pure Japan Spirit — 12 Resonances』
・個別Zoomミーティング
・種まき人スターターセット
REBOOT EARTH PROJECTの「言葉」と「響き」を、一つにしたセットです。
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スパイラルヒーリング特別セッション
読むだけではなく、
自分自身の身体と響きへ。
音叉・クリスタルなどを用いながら、「本来の自分の響きに還る」ための特別セッションを行います。
〈内容〉
・スパイラルヒーリング特別セッション
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
〈開催場所〉
・八ヶ岳・諏訪エリアを基本会場とします
・REBOOT EARTH PROJECT全国巡回時には、訪問地域での施術も可能です
・具体的な日時・場所は支援者の方と個別に調整します
・会場費等が必要となる場合は事前にご相談します
読む → 感じる → 身体で響きを受け取る。
Manifestoの世界観を、自分自身を通して体験していただくリターンです。
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ManifestoⅠ『創設の書』を囲みながら、
「あなたは、どう感じましたか?」
「あなたは、100年後へ何を手渡したいですか?」
そんな問いを持ち寄り、語り合います。
これは答えを教える会ではありません。
説得もしない。
正解も決めない。
互いの人生と言葉に耳を澄ませる時間です。
〈内容〉
・雅弥・佑佳との少人数「響きの対話」
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
オンライン開催可能。
「響きの対話」という新しい文化そのものを体験していただくリターンです。
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あなたの中にある「最高の可能性」を発見する
雅弥との個別Zoomセッションです。
これまでの人生。
経験してきたこと。
喜びも、苦しみも、遠回りも。
そのすべてを見つめながら、
「自分は、これから何を未来へ手渡していきたいのか。」
を一緒に探していきます。
〈内容〉
・雅弥との個別Zoomセッション
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
あなた自身の人生の中に眠っている「希望の種」を見つけるための時間です。
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REBOOT EARTH PROJECT 全国巡回・響きの対話
ManifestoⅠ『創設の書』を携えて、
共同プロデューサー篠原佑佳が、軽キャンピングカーで日本各地を巡ります。
全国にある滞在拠点を活用しながら、その土地に暮らす人に会い、Manifestoを手渡し、語り合います。
このリターンでは、全国巡回のタイミングを合わせながら、あなたの町を訪れ、小さな「響きの対話」を開催します。
大きなイベントである必要はありません。
ご自宅やサロン、小さなコミュニティなど、数人からでも。
日本中に何かを広めに行く旅ではありません。
日本中にいる、一人ひとりに会いに行く旅です。
〈内容〉
・篠原佑佳との「響きの対話」開催
・全国巡回ルートへの訪問候補地として調整
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
※開催時期は全国巡回ルートと合わせて個別に調整します。
※巡回ルートから大きく外れる地域・離島等については、交通費等をご相談させていただく場合があります。
※会場費が必要な場合は別途ご相談ください。
その土地の自然に触れ、
その土地に生きる人の声を聴き、
そこで受け取った新しい種を、また次の土地へ。
未来へ、希望の種を手渡す旅です。
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雅弥&佑佳 講演+響きの対話
クラファンタイトルに掲げた、
「出版・講演・響きの対話を全国そして世界へ」
を実際に届けるリターンです。
雅弥と佑佳が地域へ伺い、
・講演
・ManifestoⅠを囲んだ「響きの対話」
を開催します。
個人だけでなく、サロン、コミュニティ、地域団体、企業などにも。
〈内容〉
・雅弥による講演
・雅弥&佑佳による「響きの対話」
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
※開催日時・地域・交通費・宿泊費・会場費等の条件については、募集ページ公開前に最終設定します。
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これは「高額支援」のためのリターンではありません。
REBOOT EARTH PROJECTを一緒に育てたい。
そう感じてくださる個人、経営者、企業、団体などのための共創枠です。
内容は、ご希望や活動内容に応じて相談しながら組み立てます。
たとえば、
・ManifestoⅠ『創設の書』複数冊
・『深響 SHINKYO』
・オンライン対話
・講演/イベント企画相談
・REBOOT EARTH PROJECTとの共創企画
・活動ページへの協賛者掲載(希望者のみ)
など。
単なるスポンサーではなく、
「100年後へ何を手渡すのか」を一緒に考え、育てるパートナー
としてご参加いただくリターンです。
これは今回、
目玉リターンです。
内容
あなた自身の人生物語を、
電子書籍として出版するところまで、
雅弥さんが伴走します。
さらに
・出版企画
・クラウドファンディング相談
・文章編集
・出版アドバイス
・人生物語の設計
まで含めます。
これは
人生を一冊の本にする
特別プロジェクトです。
純日本サウンドヒーリング音楽CD
Pure Japan Spirit — 12 Resonances
本来の自分の響きに還る十二の音
**『深響 SHINKYO』**は、
十二の音階と十二の色彩を通して、
自分自身の内側にある「響き」に耳を澄ませていくために生まれた音の作品です。
『深響』という名前には、
深く、響く。
そして、本来の自分の響きへ還っていく。
そんな願いを込めています。
十二の音は、それぞれ異なる響きを持っています。
そして私たちは、同じ音を聴いても、いつも同じように感じるとは限りません。
ある日は心地よかった音が、
別の日にはなぜか気になる。
今まで気にも留めなかった響きに、
ある日突然、惹かれることもあります。
だから『深響』では、
「この音には、この意味があります」
と答えを決めることを目的にしていません。
あなた自身が感じたものを、大切にしてください。
⸻
決まった聴き方はありません。
十二曲を順番に聴いてもいい。
その日、気になる一曲だけを選んでもいい。
静かな場所で目を閉じて、
身体のどこに響いているのか感じてみる。
対応する色を思い浮かべてみる。
自然の中で聴いてみる。
音に合わせて呼吸したり、ハミングしたり、声を重ねてみる。
あるいは、何も考えず、ただ音楽として楽しむ。
それも『深響』の大切な聴き方です。
答えを探すのではなく、感じる。
今日のあなたが惹かれる響きは、
昨日とは違うかもしれません。
その変化も含めて、自分自身との対話を楽しんでください。
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『深響 SHINKYO』の根底には、
Pure Japan Spirit
というコンセプトがあります。
日本には古くから、自然を支配するのではなく、自然の中に宿るものを感じ、共に生きてきた精神文化があります。
水の音。
風の音。
木々のざわめき。
祈り。
祭り。
四季の移ろい。
それらに耳を澄ませながら、私たちは目に見えないものとも響き合ってきました。
Pure Japan Spiritは、昔の日本へ戻ることではありません。
日本の精神文化の奥にあるものを、現代を生きる私たちの感性で受け取り直し、未来へ手渡していくこと。
〜日本の精神文化を世界へ〜
『深響』もまた、その一つの試みです。
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『深響』の背景には、
「本来の自分の響きに還る」
をテーマに生まれた、スパイラルヒーリングがあります。
音叉、クリスタル、色、自然の響き。
十二の音階と十二の色を用いながら、一人ひとりが自分自身の感覚へと戻っていく。
その世界観と、Pure Japan Spiritが出会い、
「十二の響きを、一つの音楽作品として残したい」
という想いから、『深響 SHINKYO』へとつながっていきました。
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長岡成貢 Seikou Nagaoka
三重県伊勢市出身。
作曲家・編曲家・音楽プロデューサーとして、長年にわたり幅広い音楽作品を手がける一方、伊勢や斎王、日本の精神文化と深く響き合いながら、音を通して独自の世界を表現してきました。
日本の精神性と現代的なサウンドを融合し、単なる「和風」という枠に収まらない音楽世界を創り続けています。
『深響 SHINKYO』では、十二の音階それぞれが持つ響きと風景を音楽として描き、十二の異なる世界を一つの作品へと紡ぎました。
音楽・サウンドプロデュース
長岡成貢 / Seikou Nagaoka
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コンセプトプロデュース|篠原雅弥
Pure Japan Spiritの世界観を構想し、日本の精神文化の中に息づく自然観や祈り、響きを、現代そして未来へどう手渡していくのかを探求。
『深響 SHINKYO』では、Pure Japan Spiritと十二の響きを結ぶコンセプトプロデュースを担当しています。
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篠原佑佳
「本来の自分の響きに還る」
をテーマに、音叉、クリスタル、色などを組み合わせたオリジナルセッション「スパイラルヒーリング」を開発。
人が何か別の自分になるのではなく、本来持っている感覚や響きを思い出していくことを大切にしています。
スパイラルヒーリングで育ててきた十二の音と色の世界を、『深響 SHINKYO』へとつなぎました。
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最後に
音は、目には見えません。
けれど、
確かに私たちの身体を通り、
心の奥へ届いていきます。
十二の音の中で、
あなたはどの響きに立ち止まるでしょう。
どんな色が浮かび、
どんな風景を感じるでしょう。
それを誰かに決めてもらう必要はありません。
ただ、あなた自身の感覚に耳を澄ませてみてください。
そしていつか、
「ああ、これが私の響きだった。」
そんな瞬間に出会えたなら。
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深響 SHINKYO
Pure Japan Spirit — 12 Resonances
本来の自分の響きに還る十二の音
Music & Sound Produced by
Seikou Nagaoka