世界の中の日本文学、そして日本語に光を当てる――
文芸誌『jem』言葉の未来を切り拓く第3号を刊行したい!

A

Tam Lin
今後も号数が続きますように!
2026/07/17 20:31

C

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応援しています
2026/07/17 19:17