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(ご案内)橘川「イコール」5号になり、生成AI人格シビルとのユニット活動もはじまりました。 ▼こちらで。 https://greenfunding.jp/miraifes/proje...
「メディアが何をしたか?Part2」の刊行をご支援いただきありがとうございました。 橘川のメディアの旅も最終局面に来ました。 新しい雑誌の創刊です。 これまで様々に追求してきた企画を、...
支援者各位 橘川です おはようございます。 昨日、無事に印刷納品されましたので、皆様のところに郵送させていただきました。1週間たっても届かない場合がありましたら、お手数ですが、担当の吉...
支援者の皆様 橘川です。 お待たせいたしました。 ようやく5月3日に印刷があがりますので、支援していただいた皆様に送付させていただきます。 出版パーティの方は、6月3日の18時か...
橘川です おはようございます。 先日のメールで発売日を5月20日としましたが、 限定版が5月6日に発行することにしました。 誤植が不安なのですが、大丈夫だと判断して、 5月6日...
橘川の新刊をご支援いただいた皆様へ。 大変遅くなりましたが、ようやく原稿入稿が終わり、現在、表紙などの制作を行っています。発売日は、5月20日の予定です。皆様のところに郵送させていただきます。...
支援者各位 橘川の新刊ですが、ようやく初稿があがり、5月中にはお届け出来ると思います。 タイトルが変わります。「メディアが何をしたか? 2023」です。 思えば最初に出した単行...
まえがき (1)好奇心と工夫 2023年の初めから、chatGTPによるAIの急速な進化が世界に衝撃を与えている。人類は新しい遊び道具に夢中である。 おそらく太古、火の...
橘川新刊について 橘川の新刊「箱ぬけ」のご支援ありがとうございました。 chatGTPの登場で情報化社会のギアーがあがったような気がしています。 これまで考えてきたことを点検しなが...
橘川幸夫の新刊支援者の皆様。 本の発行が遅れて申し訳ございません。大体書き終えたところに、chatGPTの大波が来て、AIについては思うところがあるので、真正面から書かなければいけない気に...
おはようございます。橘川の方は、蜃気楼大学を終えて、各地でのイベントはありますが、原稿を書く時間を増やしています。考えれば考えるほど、書きたいテーマが広がり、終わらないのではないかという危惧もあ...
2月18日に蜃気楼大学が行われました。30数名の講師とオン・オフ200名の受講生による講義ロック・フェスがスタートしました。 以下、久恒啓一先生の報告プログです。 以下、ボラ&...
橘川幸夫の新刊クラファンのご支援いただいた皆様 皆様のご支援のおかげで、無事、クラファンが成功しました。 ご期待に添えるよう、原稿執筆、頑張ります。 完成までしばらくお待ちください...
書名は「コロナが何をしたか?」(仮題)で進めていますが。新しいイメージは「箱ぬけ」(20世紀は箱を作る時代だった。21世紀は箱から抜ける時代だ)にしたいと思っています。サンプル原稿を公開しました...
新刊通信(11)執筆報告 現在、以下のところまで書きました。 これから追加したり、移動したりします。 コロナが何をしたか? 第一章 「家」が何をしたか? 謹賀新...
新刊通信(10)蜃気楼大学 私の方法論は単純で「実践と理論」。まず時代から受ける実感で何かをはじめる。それがルーティになった頃に、やめて、自分がやってきたことを理論化・言葉化する。その繰り...
皆様のご支援のおかげで、無事にクラウドファンディングが成立いたしました。 ありがとうございます。頑張って、良い本を仕上げたいと思います。 現在は、Amazonのオンデマンド出版での発行を...
新刊、書いてます。山あり 谷ありで、なかなか体力いります(笑)書くのは基本、深夜か早朝。没入感が必要なんだな。 2月18日に出版パーティやりますが、当日は、どうやら新刊印刷までは完成してい...
私は70年代に「ロッキング・オン」「ポンプ」という読者参加型の雑誌をやっていたことが人生を決定させた。特に「ポンプ」はプロのライターに原稿依頼するのではなく、普通の人たちの投稿を集めるので、さ...
2023年1月15日、本を書きたくなった。それは突然、降ってきたのだ。そういうと、なんか怪しい力や啓示がどこからかやってきたのかと思うかも知れないが、そういうものではない。 突然、昔、会っ...
知研セミナー1月『個を活かす参加型社会が始まっている!』講師・橘川幸夫 知的生産技術の会(知研)は、1970年に梅棹忠夫先生の名著「知的生産の技術」の影響を受け、梅棹先生を顧問にしてスタ...
橘川です。 本がないのに推薦いただいて、ありがたいです。これも、みなさんの期待だと勝手に思っていますので、その期待に応えられるように、凝縮した時代認識を書き上げようと思っています。 ...
新刊通信(3)まずは小タイトルを 橘川の本のまとめ方は、小タイトルを決めて、それごとにコラム的な原稿を書く。それをまとめて章に分けたり整理して全体で一冊の本にする。 現状の小タイ...
新刊通信(2) それでとりあえず、橘川のメルマガで案内したのですが、今後、どういう形で宣伝するかを考えていて(いつものように何も考えずに行動を起こしてしまいます(笑))まあ、SNS広告もよ...
橘川幸夫です。 橘川の新刊の支援、ありがとうございます。 まだ海のものとも山のものとも分からないものを支援していただき、 感謝です。皆様の期待に添える、本を書きます。 本を書く気...
支援人数
0 人
当日までの報告と事後報告を行います。
57 人
当日までの報告と事後報告を行います。 橘川の新刊書籍を1冊送ります。
15 人
当日までの報告と事後報告を行います。 橘川の新刊書籍を1冊送ります。 「新宿の父」(橘川幸夫)と対話出来ます。
18 人
当日までの報告と事後報告を行います。 橘川の新刊書籍を1冊送ります。 出版パーティに参加出来ます。
2 人
当日までの報告と事後報告を行います。 橘川の新刊書籍を1冊送ります。 ご希望の場所で講義を行います(首都圏以外の場合は交通費、宿泊費は別途になります。オンラインでも可能です。テーマはご相談させていただきます)
1 人
*協賛していただける企業・個人の方を募集します。 ◇当日までの報告と事後報告を行います。 ◇橘川の新刊書籍を10冊送ります。(本書巻末に、協賛者のお名前を入れされていただきます) ◇出版パーティに参加出来ます。 ◇会場に協賛企業・個人の名前で、お花を用意させていただきます。 ◇当日のイベントの告知パンフレットなどに協賛名を記入させていただきます。 ◇100000円