新着プロジェクト
代表プロジェクト
達成したプロジェクト
メニューを閉じる
ご支援いただきました皆様 クラウドファンディングは昨日、終了いたしました。あたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 年末あたりで80%に到達せず、残り2週間で...
ご支援いただいた皆様 今朝、クラウドファンディングが目標額に到達いたしました。 これまで応援・ご支援いただき、本当にありがとうございました。 また、ここまでの歩みを見...
皆様、 ついに表紙が完成しましたので、こちらで公開させてください。 原画をご提供いただいた山田さんと制作いただいたデザイナーさんとの間で、何度も何度も繰り返しやり取りしてもらい、ようやく...
おはようございます、小林です。 すでにご支援いただいた方にも、いまご支援をご検討中の方にも、この出版クラファンに関心を持っていただいて、かかわっていただいている方、すべての方にお...
いつもこちらをご覧いただき、ありがとうございます。 このたび、クラウドファンディング後半に向けて、ページデザインをリニューアルしました。 本書のカバーデザインをご担当いただ...
1月6日(火)21:00〜22:00 今こそ全体性 ティール組織の第一人者と語る
(イニシャルのみの敬称略とさせていただいています) 明確な1つの答えを求めている(思考だけで受け止めようとする)人にとってはある意味、モヤモヤが残る本だと思う。何かしら自分の考えを見...
「○○を作りたいけれど、どのAIが最適かわからない」 「有料AIをひとつに絞りたい。A社とB社は何が違うのか?」 「自分のビジネスに合うAI活用戦略を相談したい」 ↑AI活用にお悩...
皆さまのお力添えのおかげで、クラウドファンディングが 50% を越えることができました。これまで応援し、見守ってくださったすべての方に、心から感謝申し上げます。 この数週間、ゲストの皆さま...
続々と対談が決まっています。詳細はチラシをご覧ください。 ・12/4(木)20:00~21:00 対談:佐藤瑠衣さん 書籍「Moose Heads on the Table」とのコラボ...
①著者と深く対話する30分セッション A|本1冊つき 10000円 あなたの今の“問い”を中心に、著者が30分間じっくり伴走する個別オンラインセッションです。 仕事・キャリアの違和感 ...
古今東西の幅広い文献を紐解き、「ネガティブ・ケイパビリティ」の原点を辿り、21世の文脈で捉え直し、蘇らせる試みに、深い感謝と敬意を表します。厳しい時代に光をみるような、爽やかな読後感に包まれまし...
原稿をいただいてから、随分と時間が経ってしまいました。内容に目を通したとき、これは真剣に正対しないと、迂闊な感想など言えないなと感じたからです。それほどまでに、この本には、のりさんのこれまでの思...
井筒俊彦の読書会で知り合った友人の 小林 範之 さんが「ネガティブ•ケイパビリティ」について論じた『存在の声に耳を澄ます』という書籍の出版を目指してクラウドファンディングを立ち上げられました! ...
小林さんの出版クラウドファンディングがスタートしました 一つのテーマを、さまざまな角度からとことん探求される小林さん。 その小林さんの新しいご著書のクラウドファンディングが、いよいよ...
御作を改めてじっくり読ませていただきまして、僭越ながら長年自分が求めて願っていた世界と分野は違っていても丸ごと重なる!という思いが強くあります。 「存在の声を聞く創造性学科」というfbグル...
小林さん、 ずいぶん返事が遅くなり失礼しました。 最初から最後まで丁寧に読ませていただきました。あまり、こういう形で事前に送られてきたものを精読することはない(できない、笑)のですが...
このあとも、続々投入していきます。 https://note.com/ijourney/m/m5bd99e13393f
「わからない」と言えない時代の息苦しさ 「結論から言って」「で、どうすればいいの?」 私たちは日々、即答を求められる環境に置かれています。検索すれば数秒で答えが返ってくる時代。AIに聞け...
2年以上、ずっと「ネガティブ・ケイパビリティ」という言葉をリサーチしてきたnote。こんなキュレーション・マガジンを作ってみました。 好きな記事の世界観が共有できるって、素晴らしいですね!
クラウドファンディングが始まって以来、私の生活のリズムは大きく変わりました。それまでスイスイ進んでいたはずの原稿の校正が、ピタリと止まってしまいました。クラウドファンディングの立ち上げに全神経を...
応援いただき、誠にありがとうございます。 出版に伴う、イベントのご案内です。 12/5(金)20:00~21:00、ゼミの主催であり、「次の社会の教科書」の企画責任者的存在の田原真人...
応援いただき、誠にありがとうございます。 制作過程など、大雑把な情報になるかも知れませんが、できるだけこちらでお知らせしていきたいと思います。 原稿は今、再校正の...
支援人数
9 人
お礼のメッセージをお送りします。 ※本はつきません。
117 人
*完成した書籍を送ります。 *市販の発売日より先にお届け出来るようにします。
1 人
対象: 個人(キャリアのテーマ)/組織(現場・チームのテーマ)どちらでも可
内容: ・著者(『存在の声に耳を澄ます』小林範之)によるオンライン対話セッション ・60分×2回(間に簡単なフォローつき) ・書籍『存在の声に耳を澄ます』1冊(1冊進呈)
実施/提供方法: ・オンライン(Zoom等) ・1回目実施 → 間を空けて2回目(フォローを挟みます)
想定用途・こんな方に: ・キャリアや仕事の節目で、急いで結論を出す前に「いま何が起きているか」を見つめ直したい ・組織の違和感(停滞/関係性/意思決定など)を、場の視点から言語化したい ・「ゴール設定・行動計画」ではなく、問いの整理や状況の見立てに時間を使いたい
このセッションの位置づけ: ・一般的なコーチングのようにゴール設定や行動計画を前提にしません ・コンサルのように正解や解決策を提示するものでもありません ・本書で扱う「ネガティブ・ケイパビリティ/答えを急がない判断/場や関係性の声を聴く視点」などを手がかりに、扱っているテーマを具体的に見立て、整理します
定員・条件: ・限定3名
参考(著者プロフィール): ◇コンサルタント ・人事課題・組織課題に関するソリューションの提供 大・中小企業700社以上
◇ティール組織、ネガティブ・ケイパビリティ探求者として ・ティール組織動画翻訳 2年間で約100本 ・同コンテンツを用いた対話会の主宰 毎週開催。2年半で100回超(継続中) ・組織をアップデートするオンライン対話会の主宰 約2年間隔週で開催。メンバー300名以上。 ・メタファシリテーションお試し会主宰 ロールプレイと実践報告が中心。 (ムラの未来からは団体として認定を受ける)
その他、組織開発・歴史・哲学等に関する noteコンテンツ300本以上。
【note記事】 社会合理の壁を超えて ~「個人の喜び」と「社会においての喜び」と~ https://note.com/ijourney/n/ne09886af67d3
0 人
対象: 法人(人事・組織開発・マネジメント層向け)
内容: ・書籍『存在の声に耳を澄ます──生成の源に導かれる「ネガティブ・ケイパビリティ」』10冊進呈 ・著者(小林範之)による、少人数・対話型のオンライン対話会(2時間) ・書籍を共通テキストとし、事前読書を前提に実施します
実施/提供方法: ・オンライン(Zoom等) ・対話形式/2時間 ・参加者全員が事前に書籍を読了していることを前提とします
想定用途・こんな組織に: ・不確実さや違和感を、すぐに「答え」や「施策」に落とさずに扱いたい ・マネジメントや組織の停滞感を、関係性や場の視点から捉え直したい ・研修というより、内省と対話を通じた共通理解の土台をつくりたい
対話会で行うこと(例): ・感想共有やケーススタディではなく、各自が立ち止まった箇所・引っかかった言葉・違和感を起点に対話します ・組織開発、マネジメント、場づくりの文脈と接続しながら、自組織では何が起きているのかをリフレクトします
このプログラムの位置づけ: ・スキル研修やノウハウ提供型のプログラムではありません ・不確実さや違和感への向き合い方を言語化し、「ネガティブ・ケイパビリティ」を組織の文脈で体感的に育むことを目的としています
条件・補足: ・対話の質を保つため、進め方や参加人数について事前にご相談させていただく場合があります
対象: 法人(人事・組織開発・研修・マネジメント層)
内容: ・書籍『存在の声に耳を澄ます──生成の源に導かれる「ネガティブ・ケイパビリティ」』10冊進呈 ・完成した書籍をまとめてお届けします
実施/提供方法: ・書籍発送(郵送) ・市販の発売日より先にお届け予定です
想定用途・こんな組織に: ・読書会、管理職研修、対話の共通テキストとして活用したい ・組織の違和感や不確実さを扱うための共通言語をつくりたい ・対話や内省を軸とした取り組みを、まずは書籍から始めたい
このリターンの位置づけ: ・対話会やセッションは含まれません ・書籍のみのシンプルな法人向けリターンです
補足: ・複数部署での配布や、少人数での輪読にもご活用いただけます
3 人
対象: 個人・団体(読書会や勉強会を主宰したい方、コミュニティ運営者)
内容: • 著者によるお話し会(1時間)を主宰できる権利 • 書籍の購入は不要(参加者も購入不要) • 著者が書籍の内容を説明 • その後、参加者とのお話し会を実施
実施/提供方法: • オンライン(Zoom) • 日程は支援者と著者で調整 • 所要時間:1時間
こんな方に: • 自分のコミュニティで著者を招いたイベントを開催したい • 職場や仲間内で著者と直接対話する機会をつくりたい • 書籍未読者も含めて、気軽に著者の世界観に触れる場をつくりたい
このリターンの位置づけ: • 主宰者が参加者を集め、場を設計できる自由度の高いリターンです • 書籍を読んでいなくても参加可能な、入り口としての対話の場です
定員・条件: • 限定10本
補足: • 参加者の人数や参加費の設定は主宰者の自由です(例:3,000円×5名で開催など) • 参加者からの質問時間も含まれます
7 人
対象: 個人(自己理解・人生の節目・内省の時間を求める方)
内容: ・「存在の声を聴く」オンラインセッション(60分) ・対話内容をもとにしたAI存在診断 ・オリジナルBGM(音源)1点の生成・納品 ・専用Webページの制作 ・書籍『存在の声に耳を澄ます』1冊進呈
実施/提供方法: ・セッション:オンライン ・成果物:音源データ+専用Webページ(URL共有)
提供されるもの: ・魂のBGM(オリジナル音源) ・セッションで生まれた言葉の一部 ・AI診断による存在の特徴の可視化 ・いつでもアクセスできる個人専用Webページ
想定用途・こんな方に: ・人生やキャリアの転換期に、自分の内側を静かに見つめ直したい ・言葉だけでなく、音や感覚として「自分の在り方」を受け取りたい ・存在の声を、あとから何度も立ち返れる形として残したい
このリターンの位置づけ: ・本リターンは、外部パートナー Co-design Company(Co-Co) による提供プログラムです ・コーチングやカウンセリングによる課題解決を目的とするものではありません ・対話とAI分析を通じて、「存在の声」を音と場として可視化・具現化する体験型リターンです
補足: ・生成される音源およびWebページは、個人利用を前提としています ・詳細な制作プロセスや思想背景は、別途案内ページにてご紹介します
presented by: Co-design Company (AIおよびコミュニケーションデザインを通じて、自走型組織開発を支援するコンサルティング会社)
対象: 個人/小規模事業者/フリーランス/社内でAI活用を検討・推進している方
内容: ・AI専門家によるグループカウンセリング(1時間) ・最大5名の少人数制・シェア型セッション ・書籍『存在の声に耳を澄ます』1冊進呈
実施/提供方法: ・オンライン(Zoom) ・グループ形式(他参加者の相談内容も共有されます)
想定用途・こんな方に: ・生成AIを仕事に本格導入したいが、何から始めるべきか迷っている ・複数のAIツールの違いや特性を整理したい ・課金プランを無駄なく、自分の用途に合った形で選びたい ・専門家に直接質問し、短時間で理解を深めたい
相談内容の例: ・「○○を作りたいが、どのAIが最適かわからない」 ・「有料AIをひとつに絞りたい。A社とB社はどう違うのか?」 ・「自分のビジネスや活動に合うAI活用戦略を相談したい」
このリターンの位置づけ: ・講義型・レクチャー型のプログラムではありません ・実際のAI活用事例を踏まえながら、参加者それぞれの状況に即して整理・検討する対話型セッションです ・今回のクラウドファンディング制作プロセスで用いたAI活用事例も、必要に応じて共有します
定員・条件: ・限定5名 ・オンライン開催(Zoom)
主催: Co-design Company (AIおよびコミュニケーションデザインを通じて、自走型組織開発を支援するコンサルティング会社)
参考資料(活用事例): ・レコーディング https://youtu.be/rWq6PDz9dVg
・動画解説(約6分) https://youtu.be/nkcnzz_Nj9s
・生成BGM(Suno) https://suno.com/s/qUGN1JO4SnlB69EK
・スライド/インフォグラフィック https://www.facebook.com/share/p/15VuEcKDnc4/
5 人
対象: 個人/ビジネスパーソン/マネージャー/事業担当者
内容: ・財務3表(B/S・P/L・C/F)を「点」ではなく「流れ」として理解するオンラインセッション ・数字の暗記や会計処理ではなく、3つの表がどのように相互作用して会社の状態をつくっているかを整理します ・書籍『存在の声に耳を澄ます』1冊進呈
実施/提供方法: ・オンライン(Zoom) ・エクセルを使用しながら進行(操作はシンプルです) ・会計の専門知識がなくても参加できる構成です
このセッションで扱うこと: ・B/S・P/L・C/F がどのようにつながり、影響し合っているか ・利益が出ているのに資金が足りない状態がなぜ起きるのか ・事業や組織の健全性を、数字の動きから読み取る視点 ・マネージャーや事業担当者に必要な「財務の見方」の基礎
想定用途・こんな方に: ・財務を初めて体系的に学ぶビジネスパーソン ・マネージャー/リーダーとして数字の意味を理解したい ・採算管理やKPIを扱っているが、感覚的に腑に落ちていない ・起業や事業づくりに関心があり、数字の流れを掴みたい ・数字が苦手だが、「わかる感覚」を得たい
セッションの進め方(概要): ・エクセルを使い、数字の変化が3表にどう反映されるかを可視化 ・ミニ演習を通して、その場で理解を確認 ・個別の質問時間を設けます
このリターンの位置づけ: ・資格試験対策や会計スキル習得を目的とした講座ではありません ・経営や事業判断の前提となる「財務の全体像」を掴むための実践セッションです
協力/提供者: ・協力:株式会社オープンパワー ・講師:朝尾直太
参考情報: ・会社ウェブサイト https://www.openpower.jp/
・本セッション内容の紹介ページ https://www.openpower.jp/empowered_talents/rea
4 人
対象: 個人(人生・仕事・プロジェクトの節目にある方)
内容: ・書籍『存在の声に耳を澄ます』1冊 ・書籍『ギフトに生きる』(来年出版予定書籍の原稿) ・石丸弘によるコーチング/コンサルティングの提供 ・プロジェクト立ち上げ(0 → 0.2)の伴走サポート
実施/提供方法: ・書籍/原稿:データまたは指定方法で提供 ・コーチング/コンサルティング:オンライン(形式・回数は相談の上決定)
想定用途・こんな方に: ・「やりたいこと」はあるが、なかなか動き出せていない ・仕事/人生/人間関係などを横断して相談したいテーマがある ・ビジネスと個人の在り方を切り分けずに扱いたい ・構想段階のプロジェクトを、まず“動き始めるところ”まで進めたい
このリターンで扱うこと: ・ビジネスの相談から、キャリア・人間関係・恋愛まで幅広いテーマ ・構想や違和感を言語化し、現実に向けて一歩進めるための整理 ・「腰が重くて進まなかったこと」を、0 → 0.2まで動かすための伴走
このリターンの位置づけ: ・スキル提供やノウハウ伝達を目的としたものではありません ・過去5,000件以上の相談実績をもとに、状況に応じた対話と整理を行います ・成果や到達点を保証するものではなく、「動き始める」ことを支援します
提供者: 石丸 弘
対象: 個人(対話・ファシリテーション・学習の場づくりに関心のある方)
内容: ・田原真人研究室の3カ月受講券 ・研究室が提供する各種プログラム・対話・学習の場に参加できます
実施/提供方法: ・オンライン ・受講方法・参加方法は、研究室の案内に従って進めていただきます
想定用途・こんな方に: ・対話やファシリテーションを、実践の場で深めたい ・問いを持ち続ける学びのコミュニティに身を置きたい ・組織や社会を扱うための「考え方・関わり方」を継続的に探究したい
このリターンの位置づけ: ・本リターンは、外部の学習プログラムへの参加券です ・クラウドファンディング限定で、3カ月分の受講機会を提供します ・月会費11,000円のプログラムを、3カ月分まとめて受講できます(参考)
提供元: 田原真人研究室
参考情報: ・研究室公式ページ https://digitalfacilitation.org/tahara-lab/
対象: 個人(対話・ファシリテーション・学習の場づくりを継続的に深めたい方)
内容: ・田原真人研究室の6カ月受講券 ・研究室が提供する各種プログラム・対話・学習の場に参加できます
想定用途・こんな方に: ・短期ではなく、一定期間腰を据えて探究したい ・問いを抱え続ける学習コミュニティに継続参加したい ・対話・ファシリテーション・組織や社会への関わり方を深めたい
このリターンの位置づけ: ・本リターンは、外部の学習プログラムへの参加券です ・クラウドファンディング限定で、6カ月分の受講機会を提供します ・月会費11,000円のプログラムを、6カ月分まとめて受講できます(参考)
10 人
対象: 個人(書籍の世界観をじっくり探究したい方)
内容: ・特別オンライン読書会への全3回参加 ・第3回は著者参加による特別セッション(直接質問可) ・書籍『存在の声に耳を澄ます』1冊進呈
実施/提供方法: ・オンライン(Zoom) ・全3回連続プログラム(フル参加コース)
開催日時: ・第1回:2/9(月)21:00〜22:30 1.5h ・第2回:2/16(月)21:00〜22:30 1.5h ・第3回:2/23(月)20:00〜22:00 2h(著者参加回)
想定用途・こんな方に: ・本の世界観を「理解」ではなく、自分の内側で深めたい ・他の参加者との思索や対話の往復を楽しみたい ・「わからなさ」や違和感との向き合い方に変化を起こしたい ・著者と直接対話し、問いを確かめたい
この読書会の位置づけ: ・要約や解説を目的とした読書会ではありません ・書籍を手がかりに、それぞれが立ち止まった箇所や問いを持ち寄り、対話を通して味わう場です ・最も深く探究したい方向けのフル参加コースです
定員・条件: ・限定10名 ・全3回すべてへの参加を前提とします
補足: ・進行や対話の進め方については、参加者の様子を見ながら調整します
14 人
対象: 個人(まずは一度、著者との対話や読書会の場を体験してみたい方)
内容: ・特別オンライン読書会 第3回(最終回)への参加 ・著者登壇による特別セッション(直接質問可) ・書籍『存在の声に耳を澄ます』1冊進呈
実施/提供方法: ・オンライン(Zoom) ・単発参加(最終回のみ)
開催日時: ・2/23(月)20:00〜22:00 2h(著者参加回)
想定用途・こんな方に: ・著者と直接つながる場を体験してみたい ・まずは1回だけ参加し、読書会の雰囲気を知りたい ・書籍を読んだうえで、「もう一歩」深めるきっかけが欲しい ・継続参加は難しいが、対話の場には関心がある
この読書会の位置づけ: ・全3回構成の特別オンライン読書会の「最終回のみ参加」コースです ・解説や講義を受ける場ではなく、著者との対話を中心に体験する回となります ・読書会A(全3回フル参加)への入口としても位置づけています
定員・条件: ・限定14名(当初10名+追加4名) ・第3回のみの参加となります
補足: ・Zoomでの開催を予定しています ・進行方法は、当日の参加人数や対話の流れに応じて調整します
対象: 個人(時間の制約がある方/まずは雰囲気を知りたい方)
内容: ・特別オンライン読書会 第3回(著者参加回)の録画視聴 ・視聴用URLの案内(期間限定)
実施/提供方法: ・録画視聴(URL共有) ・オンライン開催回のアーカイブ提供
視聴期間: ・約2か月間を予定
想定用途・こんな方に: ・スケジュールの都合でリアルタイム参加が難しい ・まずは「どんな場なのか」「どんな対話が行われているのか」を知りたい ・思索や対話、場づくりに関心はあるが、ライトに関わりたい ・いきなり参加する前に、雰囲気を確かめたい
この読書会の位置づけ: ・特別オンライン読書会の「録画視聴のみ」コースです ・リアルタイム参加や著者への直接質問は含まれません
補足: ・視聴URLは、準備が整い次第ご案内します ・視聴期間終了後はアクセスできなくなります
Westminster SE420 (1970年代後半・マツモク工業製/当時の定価42,000円)
購入時からヘッドのブランドロゴが消されていた(当時、フェンダー以外のコピーモデルの多くはロゴを消されて使用された)ため、上記は前のオーナーからの情報です。
Westminsterというだけあって、ボディの鳴りはものすごくいいです。また、年代物にしては音の立ち上がりがとても良いので、ピックアップはオリジナルではなく、パワーの強いものに交換してあるのかも知れません。ヴィンテージにしては、どちらかと言えばシャープで、幅広いジャンルの音楽に対応できると思います。
Westminsterはグレコのサブブランドですが、その中でも上位機種にあたり、状態のいいものは4万~7万円くらいで取引されているようです。
本品の状態も非常に良好かと思います。プレイアビリティ、電気系統に問題はありません。